書籍紹介 ある都市のれきし
観光、そして港湾都市「横浜」。
1656年の横浜は、ほんの小さな村でした。
この書籍は、1986年まで330年間の横浜の移り変わりを
みています。
ちょうど、一年と少し前に、伊勢佐木町の有隣堂でおこなわれた
復刊記念原画展で、この本の存在を知りました。
よかった、、、復刊されてと思います。
様々に移り変わる港町 『よこはま』
みらいの横浜はどんな風になっていくのか?
と問いかけがありますが、
どんな横浜にしたいのか? どんな横浜をイメージするのか?
を、皆さんと一緒に考えていくことは、とても大事なことではないかなぁ、、、
と思います。
実行委員会 Sの独り言
カテゴリー:ハマ浜 通信 | 投稿日:2006年09月10日 | コメント・トラックバック:0件





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