青木雨彦さん宅訪問 2
7月6日(金)
ハマ浜新聞に記事を書いた石橋さんと青木雨彦さん宅を再度訪問した。
いつもにこやかにお話し
くださる奥様の洋子さん。
週刊朝日に毎週2ページにわたり連載していて雨彦さんだが 42歳まで新聞記者だったそうだ。
その後旺文社から発行の「蛍雪時代」の編集長を経ての作家活動だった。
〈男のロマン〉
13日の金曜日は年3回あるその日は縁起が悪いのでお酒を飲む。粋な面白い発想ね~奥様は追想する。
「三日住めばハマッ子」
そんなところから
生まれてきた言葉ではないか?
さらりとした付き合いが好きな横浜の人達。
〈遊学校〉
作家仲間での会は今でも続く偉大な会合としてあるという、その仲間。
保土ヶ谷にある佐伯医院の女医さんに奥様自ら電話をしてくださる、
その女医さん。
寿町に無料で診察をしているという立派なかた。
是非お会いしてお話を聞きたい!
ハマ浜から続く。。人の輪まさに
「三日住めばハマッコ」
ハマ浜新聞 編集長 伊藤久美子
カテゴリー:ハマ浜 通信 | 投稿日:2007年07月08日 | コメント・トラックバック:0件





コメント/トラックバック
トラックバック用URL:
この記事のコメント・トラックバックRSS
コメントする