象の鼻 タマちゃんの定点観測日記 その9
象の鼻地区を陸側から見た景色。
あの53年間あった5トン、クレーンがこの7月に無くなりました。
映画や写真を引き立てた象徴でした。
そして24年大桟橋や象の鼻を、見守って生きた猫の母さんも、
この7月に亡くなりました。
この辺りがゆっくりと変わっていくことを日々感じます。
編集部注
猫のお母さんは、大桟橋入り口で愛されていた猫さんです。
7月7日の七夕の日に、眠るように息を引き取ったそうです。
クレーンは何処へ行ったのでしょう・・・・
カテゴリー:ハマ浜 通信 | 投稿日:2007年08月02日 | コメント・トラックバック:0件





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