「タマちゃんの象の鼻」 取材記 By 濱まさはる
1月、その日がやってきた。
そう、あのタマちゃんが、定点観測地点を越え、
象の鼻に降り立つのだ。
どんな想いを持つのだろう・・・
その数時間前に、伊藤編集長とタマちゃんは、横浜市港湾局へ
象の鼻の再開発についての取材を行った。
そこで、取材班が感じたものとは・・・
熱く真剣に取り組んむ現場の横浜市職員の姿だった。
時代のうねりを感じ、「象の鼻」の新しい姿の完成予想図を
見つめたハマのタマちゃん。
複雑な表情のまま、象の鼻へ向かうハマのタマちゃん。
定点観測地点から、その場へ・・・
何を語りかける?タマちゃん
うん?
記録した!
おっ
伊藤編集長とタマちゃん・・・象の鼻上陸。
画像の質が悪いにもかかわらず、碧く澄んだ横浜の海が
お分かりいただけるだろうか?
象の鼻はひっそりと、生息する貝とともに、
自浄していたようである。
横浜を愛して止まない「はまっこ」たち
伊藤編集長、タマちゃん
二人の横浜物語は続いていくのである。
乞うご期待!
濱まさはる記
カテゴリー:ハマ浜! ~hama!~、 ハマ浜 通信 | 投稿日:2008年04月22日 | コメント・トラックバック:0件





コメント/トラックバック
トラックバック用URL:
この記事のコメント・トラックバックRSS
コメントする