hamahama
実行委員会sです。
ハマ浜な人、伊藤久美子さんから
「私のイメージしたハマ浜」の作品を頂きましたので
ご紹介します。
参加するには?のページにも使わせていただきました。
コメント (0) トラックバック (1)みなさんと横浜に砂浜を再生する活動から環境、交流、まちづくりなどを考えます
実行委員会sです。
ハマ浜な人、伊藤久美子さんから
「私のイメージしたハマ浜」の作品を頂きましたので
ご紹介します。
参加するには?のページにも使わせていただきました。
コメント (0) トラックバック (1)造形作家 タケナカヒロヒコ
ホームページ:http://www.h3.dion.ne.jp/~aloha/
恋があったり出会いがあったり、海や浜には物語を作る空間。
横浜の浜は「横浜らしさ」が伝わる浜になってもらいたい。
セチガナイご時世。
他人様の物と自分の物とを、くっきり分け隔てする事が
常識になりましたが、
一昔前は、隣三軒両隣なんて意識が有ったくらいで、
かなりエッジがのりしろのようにかみ合った生き方を、
人と人も、人と動物とも、神様仏様とも共有していたはず。
海の中まで横浜を沈め込み、含んで行くような海との関係。
豪華客船で寄港したときに、「!」と感じてもらいたい。
その船を、海の上から眺めていたい。
そんな風景を展望してみたい。
そんな街の「噂」を聞いてみたい。
「横浜らしさ」は「横浜スタイル」であり、
そこの浜は「横浜スタイルのビーチ」であって欲しい。
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【補足】
かなり大きなタワーをイメージ。
干潮時に現れるステンレスで出来た巨大ステージです。
そしてこのタワーは、最初からイベントステージが組める
ようになっていて、骨組み部材が組み込めるような仕掛け
もあり、照明をつり下げれるようにもなっている。
当然ながら、干潮時に出てくるステンレスステージの上に
足場を組んで、ステージが作れるような強度も必要なります。
タワーその他の足下(海面下)は照明が仕込まれていて、
夜間は水面が光ります。
そしてそれもイベント時の照明効果を高める装置へも
転用できます。
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=== 実行委員会S 補足 =========================
造形作家 タケナカヒロヒコさんが、以前横浜を訪れた際に
「ハマには浜を」の活動についてご説明したことがありました。
さて、それから、しばらくしてタケナカさんが再度、横浜を
訪れました。
その手には、上の画像のスケッチと模型を持っています!
前回の横浜へ訪れた際に、「ハマには浜を」を知って、共感
頂き、タケナカさんの思う、イメージした浜を熱く語って、その
スケッチと模型を残して、また旅立っていきました。
いや、びっくりです!
実現できるのか?とか、そういうのではなく、ともに夢を見て
イメージをしてくれた上に、スケッチや模型までも・・・・
みなさまの中で、同じように夢見て、イメージされた方が
いらっしゃいましたら、ぜひ、こちらでご紹介したいと思い
カテゴリーを増やしました。
文章でも、スケッチでも何でもかまいません。
お気軽にメールしていただけますと、うれしいです!
office@hamahama.jp
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