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    【終了】浜の記憶(メモリー) 写真展 3月24日(土)、25日(日)

    ハマ浜 写真展 報告
    ————————————–

    『浜の記憶』 写真展

    開催日: 3月24日(土)、25日(日) 11:00-18:00
    場所 : 横浜市中区山下町25  インペリアルビル1F

    ————————————–

    昭和5年に建築された
    インペリアルビル(旧インペリアル・アパート)にて

    『浜の記憶』 写真展

    をおこないます。

    ハマならではの砂浜・・・・とは、どんな砂浜なのでしょうか?

    さまざまな想いを砂粒のように集めて、ハマならではの砂浜を
    目指すととても素敵で、楽しいことが始まるかもしれません。

    そして、かつて、横浜には砂浜が存在したのです。

    浜の記憶をたどり、思いを馳せてみること、とても素敵で
    さまざまな想いが生まれてきそうです。

    浜の記憶をたどる・・・

    みなさまのご来場をお待ちしております。
    そして、みなさまの浜の記憶、みなさまの周りにいらっしゃる方々の
    浜の記憶もお教えいただけますとうれしいです。

    ハマには浜を!事務局 実行委員会 S

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    横浜市民防災センター 見学 3/10(土) 終了

    ハマには浜をでは、

    再生された砂浜が、災害時における小口物資の入搬出経路としての
    代替、運河へのアクセスを通して、小規模移動のベースとしての利用
    をも出来ないか?とも考えています。

    では、災害とは、いったどんなものなのでしょう?

    まずは、災害を知り、防災に対しての意識を高め、知識や技術を
    もっと知らなければならないのでは?と考えました。

    そこで、横浜市民防災センターの見学を実施します。

    ===========================
    【横浜市民防災センター見学】

     ○日時:    2007年3月10日 土曜日
     ○集合時間: 12:30(見学開始 13:00~)
     ○集合場所: 横浜市神奈川区沢渡4番地の7
            横浜市民防災センター

     ※.当日、実行委員会の担当のものが、ハマには浜を!と書いた
       プラカードを持っていますので、お声をおかけ下さい。

    === アクセス方法 =================
     ・横浜駅
       <JR、相鉄、京急、市営地下鉄、東急、みなとみらい線>西口より
       徒歩約10分

     ・徒歩ルート

       横浜駅西口
         ↓
       ザ・ダイヤモンド地下街に入る
         ↓
       地下街を直進
         ↓
       南12番出口
         ↓
       地上に出て左折
         ↓
       ホテル・キャメロットジャパンを左手に見て直進
         ↓
       鶴屋町3丁目の歩道橋を渡る
         ↓
       沢渡中央公園内に入る
         ↓
       正面に防災センター入口

      が見えます。

    ※ 駐車場はありませんので周辺の駐車場を
      ご利用いただくか公共交通機関をご利用ください。

     ※.アクセス方法:横浜市民防災センターHP
        http://www.city.yokohama.jp/me/anzen/bousai/04.html

    ===========================

     ● 応募方法
      ・ お名前
      ・ ご住所
      ・ 生年月日
      ・ ご連絡先お電話番号

     以上をメール blog@hamahama.jp へ頂きますか、もしくは
         FAX 045-663-7426 にて申し込みください。
     ●締め切り
      3月5日(月)

      ※締め切りを過ぎてしまった際など、メールにてご相談ください。
    ハマには浜を!
     実行委員会
      担当:石橋

    === 施設について =====

    私たちの横浜市
    横浜市安全管理局
    http://www.city.yokohama.jp/me/anzen/index.html
    は、たくさんの災害などの情報を提供していただいています。

    その中で、

    横浜市民防災センター
    http://www.city.yokohama.jp/me/anzen/bousai/index.html

    と言う施設があり、さまざまな防災に対しての知識、技術などを
    施設見学により体験できたりします。

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    「アジュール舞子」 神戸市垂水区海岸通

    ハマ浜通信特派員のKです。

    「アジュール舞子」 その1

    「アジュール舞子」 その2

    きょうは
    神戸・垂水の「アジュール舞子」へ行ってきました。
    明石海峡大橋のすぐ東にある人工浜です。

    管理事務所を覗き
     「こんにちは…。パンフレットみたいなものがあれば、一部いただきたいので
    すが…」
    と声を掛けると
     「はい、はい、ちょっとお待ち下さいね」
    といいながら初老の男性が事務所から出てきてくれました。

    「アジュール舞子」 その3

    海を見ながら、しばし会話。

    初対面のしかも年長の方と会話を楽しんでいるのが不思議です。

     「ここはねぇ、ご覧のとおり何もないところでねぇ、皆さん、素通りですわ。
      もっと西の方へいくと色々ありますが…」

     「何もない方がいいですよ。純粋に海、砂浜、波打ち際を歩きたいって人もい
    ますからね」

    と返すと、その方は(おや?)という顔をして

     「何もない代わりに、ここは夕陽が綺麗でね…」

    と教えてくれました。
    そして
     “夕陽に明石海峡大橋と船、それに飛行機”を一枚の写真に納めたいのだが
      なかなか上手くいかなくて…
    と笑っていました。

    「アジュール舞子」 その4

    「アジュール舞子」
    〒655-0036 神戸市垂水区海岸通

    財団法人 神戸市緑化協会HP内 アジュール舞子
    http://www.kobe-park.or.jp/azur/

    JR舞子駅から徒歩7分
    山陽電鉄 霞ヶ丘駅から徒歩5分

    駐車料金 乗用車1時間200円 バス一回1台2000円

    延長約800メートルの「海水浴場」や「バーベキューコーナー」
    温泉施設「垂水温泉 太平の湯」
    宿泊施設「リーバーホテル+オーシャン セトレ」
    有料老人ホーム「チャーミング・スクエア舞子」などが併設されています。

    写真撮影07年2月15日

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    象の鼻 タマちゃんの定点観測日記 その1

    象の鼻 定点観測日記

    工事は休みのようで静かです。

    船だまりの船はすっかり減っています。
    象の鼻の入り口の電気屋さんの猫、
    CATSという猫の雑誌の巻頭ページに特集されています。

    この猫さん、24歳。
    私達よりしっかり象鼻の歴史を見つめているのでしょうね!

    ハマのタマちゃん特派員
    2007年02月11日記

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    共感、共生。ともに生きる

    実行委員会Sです。
    本日は、独り言です(^_^;

    YesとNoをはっきり言わないと言われる日本人。

    僕は、素敵なことであると思います。
    物事、そう明暗、白黒はっきりつくことは、少ないし
    なによりも思いやりから、はっきり言わない日本人がいます。

    けれども、矜持という言葉があるように、物事と
    対峙するときに、一歩も引かない芯を持っていた
    日本人。

    開港150周年を迎え、文明開化とともに、たくさんの
    日本の文化が変質、いや、忘れられているような気が
    最近します。

    これは、自分がそうであることから気がつきました。
    自分だけのことかもしれませんが、、、

    エコロジーが取り上げられ、僅かなに江戸と呼ばれた
    都市が究極のリサイクル都市であったと紹介されることが
    あります。

    長屋があり、そこで使われた火による灰は、様々なのもに
    転用され、住む人の糞尿は、農家に売られ、家主がそのお金で
    年の初めに住民にお餅を振る舞うなど、粋なこともあります。

    着物は、今の古本屋街神田が古着屋街であり、亡くなられた方の
    着物もそういうカテゴリーで売られていたそうです。
    何もかも大切に使います。

    着物が駄目になれば、仕立て直し子供に、また、駄目になれば
    手ぬぐいにと、、、、大事に使われます。

    最近知人に教わった金つぎと言われる陶器の壊れを直し、使い
    その傷すらも味わいとしていたと知り、びっくりするばかりです。
    まだまだ、たくさん知らないことがありそうです。
    ハマには浜を!で横浜に砂浜が再度現れたとき・・・

    そこには、ゆらぎが存在します。

    そこで、いろんな世代の人が語り合ったり、ただただ、ともに
    時間の流れを感じるだけでも良いです。

    また、浜が出来るまでの過程、たくさんの人、世代間での交流など
    持ちたいと思います。

    この「ゆらぎ」の場所から、様々なことに思いを馳せ、そして
    素敵な事へ、次の世代へと繋いでいきたいものです。
    世代間で受け渡される知識は、単なる知識でなく、知恵となり
    大変貴重なものになるでしょう。

    人工砂浜は、自然なものではない

    と言われることもありますが、それでも、そこに集う人、思い
    取り組み、考え方次第で、十二分に未来のはまっこに伝えていける
    ものがあるのではないかと考えます。

    ちょっとした自然への思いやりが、小さな人工砂浜として現れれば
    自然は、ひっそりと自己再生を始めるのではないでしょうか?

    人や動物、自然・・・共感、共生。ともに生きる

    そんな小さなスタートが「ゆらぎ」の砂浜であると素敵だと思います。

     

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    「せんなん里海公園」 大阪府泉南郡 視察して来ちゃいました

    せんなん里海公園 イラストマップ

    ※.画像のイラストは、
    財団法人大阪府公園協会HP内のせんなん里海公園ページ
    イラストマップを許可を頂いて、転載しております。

    実行委員会Sです。
    先日、ハマ浜通信でご紹介した

    せんなん里海公園 HP
    〒599-0301
    大阪府泉南郡岬町淡輪地先

     財団法人大阪府公園協会 ホームページ内
     http://www.osaka-park.or.jp/

    ハマ浜通信特派員に任命された、宝塚の加藤さんから
    現地視察のお便りが届きましたので、ご紹介です(笑)
    僕は、現地まで行けません・・・ありがとうございます。

    いつか、、、、必ず行く!(^_^;

    —————

    柔らかな日差しに誘われて、
    ブログでご紹介の「せんなん里海公園」に
    行ってきました。

    せんなん里海公園 大阪府泉南郡 その1

    せんなん里海公園 大阪府泉南郡 その2

    せんなん里海公園 大阪府泉南郡 その3

    せんなん里海公園 大阪府泉南郡 その6  ※タイドプール磯場方面?(編集部注)

    「海水浴の出来る浜辺」に「ヨットハーバー」
    子供用の遊戯場などを備えた大きな公園でした。

    せんなん里海公園 大阪府泉南郡 その4

    二月で、しかも
    ウイークデイということもあり
    今日は人影もまばらでしたが、

    夏は
    海水浴の家族連れなどでいっぱいになるようです。

    「駐車場」「単車置き場」もきっちり確保されて
    これなら気軽に遊びに行けますね。
    「バーベキュー」が出来る一角もあるとのこと。

    パンフレットを見ると
    10カ所ある「御手洗い」のうち
    8カ所に「車椅子用の御手洗い」がありました。

    せんなん里海公園 大阪府泉南郡 その5

    「潮騒ビバレー」という
    観覧席を設けた立派な運動施設があります。

    管理事務所の方に伺うと、
    日本唯一の「常設ビーチバレーコート」とのこと。

    常設のビーチバレーコートは
    世界でも数えるほどしかないそうです。
    「女子ビーチバレー世界選手権大会」も
    ここで行われたそうです。

    いつもは
    山や渓谷を越えて日本海へ出るのですが
    きょうは
    高速道で街を抜けて水際、海辺に来ました。
    やっぱり白い砂浜はいいですね。

    07年2月6日撮影

    —————-

    ありがとうございます!
    いや、、、、フットワークの軽さに感謝!です。
    僕たちも、がんばります!

     

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    せんなん里海公園 大阪府泉南郡

    せんなん里海公園
    〒599-0301
    大阪府泉南郡岬町淡輪地先

    財団法人大阪府公園協会HP内
    http://www.osaka-park.or.jp/rinkai/sennan/main.html#map
    http://www.osaka-park.or.jp/rinkai/sennan/main.html
    ———-

    実行委員会sです。

    以前、江ノ島のさざえ島のタイドプールをご紹介しました。
    そのとき、この技術の応用で砂浜も造れるのでは?と書きました。
    ふと、気になってインターネットを調べたら・・・

    びっくりです。
    大阪で、もっと大規模に公園作ってます(^_^;
    タイドプール(磯場)と人工砂浜です。

    各種イベントを行っているようで、さまざまな交流も
    おこなわれているようです。

    では、調査に大阪に行くのだ!

    と、、、行けるといいのですが、そうそう行けません(T^T)
    しかし、インターネットは便利です。
    いつものグーグルマップで、現地を上空から見てみましょう。

    —-
    グーグルマップ せんなん里海公園
      ↑↑↑
    クリックで衛星写真が見られます
    —-

    とんでもなく大規模ですね。。。
    羨ましい・・・
    砂浜から関西国際空港が見えそうです。

    日本全国、人工砂浜は珍しくないとは、知っていましたが
    まだまだ、知らない、その土地ならではのものが有るようです。

    みなさま、どうぞ、情報お待ちしております。

    ————
    2007年2月7日
    現地情報を宝塚の加藤さんから頂き

    http://blog.hamahama.jp/?p=148

    にアップしました。

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    鐙摺(あぶずり)葉山港

    実行委員会sです。

    バイクで、鎌倉方面から134号線を海を見ながら走るのが好きです。

    満月の夜、運がいいと、お空の満月と海に映る満月と・・・二つの月を
    見ることが出来ます。
    車が少ないとき、稀に潮騒が心地よく、幻想的なときもあります。

    そうして走っていくと、渚橋が現れます。

    そこから右折して、森戸海岸方面、長者が﨑に抜ける207号線へ・・・

    葉山港入り口の信号機があるT字路交差点に、バス停「鐙摺葉山港」があります。

    実は、このあたり、個人的に大変お気に入りなんです。

    ちょっと暖かい季節になると、海辺でケーキとコーヒーを頂いたりする
    レストラン・ラマレード(^_^)

    http://www.chaya.co.jp/

    ふらりと食事に行く、葉山港湾食堂・・・
    森戸海岸にあるデニーズも、海の景色が絶景です。
    夕暮れ時など、沈む夕日に水平線、富士山が!など、いいですよ。

    あ、話がそれまくってますね。

    この葉山港入り口に、小さな小さな海岸、砂浜があるんです。

    レストラン・ラマレードのホームページの画像にも少し映っています。

    グーグルの航空写真で言うと
    http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ie=UTF8&q=%E8%91%89%E5%B1%B1&oe=UTF-8&z=17&ll=35.285731,139.569497&spn=0.003573,0.00971&t=k&om=1
    クリックすると、海岸が見られます。

    以前、山内ふ頭に小さな海岸でも良いので出来ると素敵だと思ったのは
    この海岸のイメージがあるからです。

    僕のイメージを押しつけるつもりはないのですが、こんな小さな海岸でも
    とても素敵なんですよ!と紹介してみました。

    みなさまも、近くに訪れたときには見てみてください。
    あっという間に通り過ぎちゃうので(^_^;

    そして、みんなでいろんなイメージを話し合えたら、
    とても楽しいと思います。

    参考URL
    神奈川県 砂防海岸課 葉山のページ
    http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/sabo/kouwan/kw6-1.html

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    hamahama

    実行委員会sです。

    ハマ浜な人、伊藤久美子さんから
    「私のイメージしたハマ浜」の作品を頂きましたので
    ご紹介します。

    参加するには?のページにも使わせていただきました。

    hamahama
     

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    「湯の児の浜」 熊本県水俣市

    —–
    私の住んでいる水俣には、自然の砂浜はありません。

    湯の児の浜

    湯の児の浜

    この場所は、湯の児の浜です。

    人工の砂浜ですが、海流の関係で
    砂が流れてしまってます。

    手前の防波堤は最近造られた物のようです。
    最近、何の為の物かよくわからない施設が
    多い街になってきました。

    水俣 守山達也さま記
    —-

    実行委員会Sです。

    全国の砂浜に、九州は、守山さま
    から投稿を頂きました。

    さて、インターネットで「湯の児の浜」を調べてみると

    「火の国旅情」
    作詞は岩代浩一、中沢昭二、作曲は岩代浩一

    という歌の中に、湯の児の浜が出てくるようです。
    また、海水浴場として検索結果に出てきます。

    「湯の児の浜」には、海亀伝説というのもあるようです。
    この人工砂浜は、もとは自然の砂浜だったのでしょうか?

    水俣に自然の砂浜がないとのこと・・・
    これは、埋め立てか何かで、自然の砂浜を埋めた跡が
    皆、人工の砂浜になってしまったのでしょうか?

    ご存じの方、他の人工砂浜情報など、お待ちしております!

    話は変わりますが、

    私は、九州は福岡出身ですが、子供の頃に博多湾の
    埋め立てのために博多湾の全く対岸に位置する海水浴場の
    砂浜が無くなってしったということを経験しました。

    海流が変わってしまった結果では?と思っています。
    昨今、三浦半島でも同様に防波堤建設などの影響で
    砂浜が浸食され、問題になっていると聞きます。

    さらには、湘南方面も同様に砂浜が浸食されているとのこと。
    こちらは、原因がよく解っていないとのことで、昨年、県知事が
    現地を訪れたというニュースを耳にしたことがあります。

    福岡は、百道の長い長い自然の白い砂浜を埋め立てて、
    福岡ドームや福岡タワーが立ち並ぶ臨海地区を造ります。
    その臨海地区には、人工砂浜が造られています。

    先の海水浴場の砂浜が無くなってしまったことから
    さまざまなことを研究し、そして取り組んだのかな?
    と個人的に勝手な想像をしています。

    福岡市港湾海浜管理センターHP
    http://www.fukuoka-kaihin.or.jp/

    にあるシーサイドももち・マリナタウン海浜公園
    それになります。

    全国各地に人工砂浜がありますが、それぞれにまた
    背景があるのだろうな、、、と思いました。

    みなさまの情報をお待ちしております。

    守山さま、ありがとうございます!
    また、お便りお待ちしております!

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